世界のワインと日本酒、焼酎 丸本酒店

ワインの会

12月22日 須坂市・能登忠さんでのワインの会を担当させていただきました。 1.Oltrepo Pavese Pinot Nero V.S.Q.P.R.D 2008 F.C.Internaxional インテル・オフィシャル・スパークリング オルトレポ・パヴェーゼDOC ピノ・ネロ  2.Oltrepo Pavese Pinot Nero Vinificato in Blanco 2009  F.C.Internaxional Nerazzurro インテル公式ワイン “ネッラズーロ” オルトレポ・パヴェーゼDOC ピノ・ネロ 白 3.黒龍 純米大吟醸 「石田屋」 4.Meursault Clos de la Velle 2009 Chateau de la Velle ムルソー クロ・ド・ラ・ヴェル シャトー ド・ラ・ヴェル  フランス大統領官邸エリゼ宮御用達ワイン! 5.Beaujolais Nouveau 2012 Cuvee Vieille Vignes Domaine Vissoux ボージョレー・ヌーボ キュヴェ・ヴィエユ・ヴィニュ ドメーヌ・ヴィスー 樹齢85年のヴィエユ・ヴィニュ 6.Kalin Cellars  Pinot Noir  Cuvee D.D.  1999 カリン セラーズ ピノ・ノワール  キュヴェ D.D. 7.Gevrey-Chambertin 2009 Vieille Vignes Domaine Gerard Seguin ジュヴレイ・シャンベルタン ヴィエユ・ヴィニュ ドメーヌ・ジェラール・セガン 8.Chambertin Grand Cru 2007 Domaine Tortchot  シャンベルタン 特級畑 ドメーヌ・トルトショ 「皇帝のワイン」にふさわしい風格と凝縮感は見事! 9.郷乃誉 純米吟醸「超甘口-40」

2012年12月23日

黒龍 石田屋&二左衛門 最後の1本

12月20日 最後の各1本を放出・アップしました。某料理店用に確保していたもので、この時期になっても音沙汰が無いのでもういいでしょう。最後なのでちょっとハードルを上げています。 高値設定にはもう一つ目的があります。お客様から、ネットで二左衛門が3万円で販売されていたという話を聞きました。この組合せでの価格なら、相場価格での転売をしても利益が出せません。純粋にお酒を楽しんで頂きたいことから選んでいます。

2012年12月20日

情けない話

スナックのバイトの女性からの注文で、「お燗にする辛口の日本酒は何があるの?」 「黒龍、夜明け前、清泉、越の誉などがお勧めです」 すると、その女性はお客さんに「黒龍とか、えーと何だっけ」と伝えています。 電話口からお客さんとのやりとりが聞こえて来ます。 「Kは?Yは?Nは?」 どれも県内銘柄ですが、その内の2つは買酒で問題外、もう一つは辛口じゃないし... 「高いのはダメだって」 「黒龍や清泉はK,Y,Nと同じ値段ですよ」 「そんな酒、聞いたことねえよ!」(お客) 「同じ値段で、米の磨きや造りなんかが全然違うから、物凄くお値打ちですよ」 田舎なんてこんなものです... 「地酒」って何なんでしょう? 大多数の方は「その地方の酒」と言うことでしょう。実際、そうした地元の酒をメインに扱っている酒販店はたくさんあります。というか、ほとんどでしょう。でも、地元の酒しかなければ、志の高い蔵元の近所の人は良いのですが、そうでない場合は??? 私は、ワインの勉強から入っているからでしょうか、「地酒」は「地」方銘「酒」だと思っています。同じ価格ならより良い物をお勧めしたいと思っています。

2012年11月05日

ボージョレーヌーボ ポスター

本日、今年のボージョレー・ヌーボ 公式ポスターが届きました。

早速、店頭に

 

 

2012年10月26日

【お詫び】デアイノイエ 出荷遅れについて

輸入業者より連絡があり、今年は収穫が遅くなり、出荷時期が例年より遅れるそうで、当店への入荷が11月27日以降となりそうです。

一昨年は11月上旬に入荷しており謳い文句にも「早い・安い・美味い」と記しておりましたが、ヌーボより10日以上遅れる事となりますことをお詫び申し上げます。
収穫が遅い → 完熟 → 高品質 であることを願うばかりです...

2012年10月25日

最初 6,7,8,9,10,11,12,13,14 最後

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